台湾ゲイ情報 | 台北ゲイライフ

台湾・台北のゲイマッサージや発展場、クラブのゲイ情報を紹介。台灣同志

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台湾について

台湾について台湾はゲイフレンドリーな都市。
ルックスは比較的日本人に近く、ゲイナイトに行くとフロア中イケメンで溢れています。

また、台湾ゲイも一般人も日本好きな人が多いので、日本人には好意的で優しい人達ばかり。一度行くとやみつきになります。まだ行ったことのない人はぜひ休暇を取って台湾へ一度行ってみてください。すぐ虜になりますよ。
東京から台北まで3時間半くらいなので一日有給を取って2泊3日でも十分に台湾旅行が楽しめます。

台湾のゲイ事情

台湾のゲイ事情ゲイに関してはオープンな印象の台湾。今では毎年大規模なゲイパレードが台北で開催されたり、若者が集まる台北の繁華街・西門町には駅前にゲイバーが集まる広場があったり。ゲイクラブは週末にもなると多くの若者が集まり、発展場やゲイマッサージ店・ゲイバーなどもたくさんあります。

男性は1年間の兵役があるせいか、マッチョの人も多く、日本のようにジムに通う台湾ゲイもたくさん。台北ゲイがこぞって通うワールドジムの周辺は週末にもなるとゲイだらけです。

台湾の若者は日本の音楽やドラマ、アニメなどが好きな人も多く、その影響か簡単な日本語なら理解できる人がたくさんいます。うっかり街中で「あの子かわいい!」とか言っちゃうと、普通に通じちゃったり。それはそれで面白いけど(笑)

台湾の基本情報

台湾の情報サイトに詳しく載っていますので、ここでは超簡単に。

台湾の気候

台湾(台北)の天気基本的に夏は暑く、東京と同じくらいかそれより若干蒸し暑い感じです。台湾はすごく暑いというイメージがありますが、東京の夏も最近はかなり暑いのでそれほど変わらない印象です。

冬は意外に寒い日もあるため、コート類は必要です。特に12月~2月頃は雨が多く、雨の日は特に気温が下がります。台湾は暖房設備のないホテルが多いので、寒がりの人はホテルで暖房器具を借りられるか事前に確認しておくといいでしょう。

台湾の交通

MRTカード台北市内はMRTという地下鉄か、タクシーの移動が便利です。
MRTは初乗りが20元(1元=3.4円くらい/2016年4月時点)なので70円程度と安い。
「悠遊カード」というSuica・PasmoのようなICカードが駅やコンビニで購入できるので、何度も台北へ行く人や頻繁に乗る場合は持っていたほうが便利です。駅の機械やコンビニで何度もチャージして利用でき、MRTの運賃が20%引きになります。台北MRTの路線図はこちら

タクシーでも初乗り70元なので250円程度と東京に比べるとかなり安いし、台北市内は東京23区と同じくらいか、それ以上にタクシーが走っているので、すぐつかまります。 乗り方は日本と同じく手を上げれば停まってくれます。乗る素振りをするだけで近寄って来てくれるほどです。台湾タクシーのドアは自動ではないので自分で開け閉めをしてください。

詳しい台湾の基本情報は「台北ナビ」や「旅々台北.com」などの情報サイトを参考にしてみてください。 最新の情報を得ることができます。
台北ナビ
旅々台北.com

日本(東京)から台湾(台北)へのアクセス

日本から台湾へのアクセス・羽田空港 → 台北松山空港
・成田空港 → 桃園国際空港
・羽田空港 → 桃園国際空港(一部の便)


東京から台北へは羽田空港からが断然便利。
2010年に羽田・台北便が就航してから、羽田発は台北市内にある松山(台北)空港へ着くため、台北中心部へはタクシーですぐです。

成田からは国際空港である桃園国際空港へ着きます。また最近ではピーチ、タイガーエア台湾、VエアなどのLCCが羽田空港から桃園国際空港へ飛んでいます。

桃園国際空港から台北市内へは距離があるので、リムジンバスかタクシー利用が便利。 リムジンバスは目的地別にいくつかの路線があり、10分間隔くらいで運行しています。
いくつかの路線ごとに主なホテルの近くまで行け、料金も100元~130元(バスにより異なる)なので、バス移動で十分です。

空港内にある「巴士」(※巴士はバスという意味)と表示されているリムジンバス乗り場へ行き、受付の人にホテル名を伝えればどのバスに乗ればいいか教えてくれます。宿泊するホテルがあまり有名でない場合は、近くのある程度有名そうなホテルを覚えておくといいかも。台北市内までの所要時間は50分くらいです。 ただ台湾のリムジンバスは十分すぎるくらいエアコンが効いているので、エアコンに弱い方は上着を持っていったほうがいいです。

台湾へ就航している航空会社

台湾へ就航している航空会社台湾へ就航している航空会社は数多くあり、JAL・ANAや、便数が比較的多い台湾系航空会社のチャイナエアライン・エバー航空など。
また最近ではLCC(格安航空会社)も数多く台湾へ就航していますので、旅行代を安く済ませたい・時間には余裕があるって人はLCC利用で片道数千円と格安で行けちゃいます。

台湾へ就航している航空会社:羽田の場合

JAL
ANA
チャイナエアライン(中華航空)
エバー航空
タイガーエア台湾(*羽田→桃園)
Vエア(*羽田→桃園)
ピーチ(*羽田→桃園)

台湾へ就航している航空会社:成田の場合

JAL
ANA
チャイナエアライン(中華航空)
エバー航空
キャセイパシフィック
デルタ航空
トランスアジア航空
タイガーエア台湾
スクート
ジェットスター
バニラエア

台湾での喫煙について

台湾での喫煙について台湾では2009年に「煙害防止法」が施行され、ホテルやレストラン、空港など公共の場所では禁煙になりました。もちろんポイ捨ても禁止で違反すると罰金が科せられます。日本でも同じですがマナーを守って喫煙しましょう。

ホテルでの喫煙

全室禁煙ですが、エントランスの外やテラスなどに喫煙所を設けているホテルもあり、宿泊者はその指定場所で吸うことが出来ます。

レストラン・カフェでの喫煙

テラス席がある店などはテラス席に限って喫煙可の飲食店もあります。また夜21時以降オープンのバーなどは喫煙可のところもあります。

空港での喫煙

建物の外にある喫煙所のみ喫煙可。日本の空港のように、建物内に喫煙ルームはありません。

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